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  • 2018/12/09
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ハリー・ポッターと賢者の石 (1)

 
≪感想≫
何年ぶりかな?久しぶりです。
1999年初版、持ってる本は第231刷(2001年現在)。
ベストセラーだなあって思う。

両親をなくして親戚に引き取られたハリー。
”まともじゃない”ものを嫌う家族はハリーをいじめて暮らした。
一通の手紙がきっかけでハリーは本当の自分を知る。
舞台は魔法界へ。

映画のイメージが強いので、本のほうが細かいエピソードがのってるなーっていう印象。結構違う。
伏線?というか、あとで出てくる人物名がちらっと出てきたり
「このシーンは…!」的な発見もあり、面白いです。

初めての友達、初めての学校。今まで知らなかった世界。
箒に乗った。スリル満点、冒険もした。

ハグリッドが写真をプレゼントするシーンが感動的だな〜。
「みぞの鏡」、ダンブルドアには何が見えたのかな、
私だったら何が見えるのかな…なんて、考えた本

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