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  • 2018/12/09
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失われた町(三崎亜記)

内容(「BOOK」データベースより)
30年に一度起こる町の「消滅」。忽然と「失われる」住民たち。喪失を抱えて「日常」を生きる残された人々の悲しみ、そして願いとは。大切な誰かを失った者。帰るべき場所を失った者。「消滅」によって人生を狂わされた人々が、運命に導かれるように「失われた町」月ケ瀬に集う。消滅を食い止めることはできるのか?悲しみを乗り越えることはできるのか?時を超えた人と人のつながりを描く、最新長編900枚。

「となり町戦争」を書いた三崎さんの本です。
町が失われるお話。
でも差別の話とか結構入ってるな〜
ちょっとイメージできない部分もあったけど結構感情移入しちゃったり。
恋人同士とか出ますねb
相思相愛って感じのシーンが好きです。
最後のほうはちょっとびっくりした

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