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  • 2018/12/09
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鏡の国のアリス (新潮文庫)

 内容(「BOOK」データベースより)
煖炉の上の鏡をくぐりぬけ、アリスはまた奇妙な冒険に飛びこんだ。おしゃべりをする花たち、編物をするヒツジ、ハンプティ・ダンプティ、ユニコーン、赤の女王etc.鏡の国をさまよっていると、つぎつぎに不思議な住人たちがあらわれて、気がつくとアリス自身も女王さまに―。チェスのゲームを物語に織りこんだ夢とユーモアあふれるファンタジーを金子国義のオリジナル挿画で贈る。

≪感想≫
ゆっくーり読んだ。おかげで、読み始めて半年経ってた。(←
「不思議の国〜」のストーリーは有名で知ってるけど、「鏡の国〜」もあるの?
読んだことない。ということで初読みです。
こないだやってた「アリス」映画ってこの本ももとになってるんだろうな。
知らなかった。双子とか。
11章が怖かった。
一体なんだったんだろう。想像するのも楽しいかも

***


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